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浴場の混雑具合を感知するIoTデバイス(距離センサー)

株式会社MAGLAB

参考画像

MGHC02-yumori.JPG

星野リゾート社が開発したコロナ禍でも大浴場の混雑度(密集)を把握するIoTデバイスの筐体を3Dプリントをしました。

IoTデバイスと(距離センサー)と独自アプリケーションを活用することで、利用客はwebサイトで簡単にリアルタイムで温泉の大浴場の混雑度を確認することができます。
株式会社MAGLABが設計した筐体の3Dプリント・塗装を担当し、50セットの納期を1周間以内に納品しました。

星野リゾート社の取り組みは、テレビ番組「スッキリ」でも紹介されております。なお、本サービスの詳細はプレスリリースのページを参考にしてください。

素材ナイロン樹脂+塗装(茶色)
サービス内容3Dデータから3Dプリント・塗装
サイズX:120×Y:50×Z:25(mm) ※組立時
個数4種類 各50個
納期5日

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