ロボット模型

慶応義塾大学SFC様

参考画像

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慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)の学生による「壊す事を前提としたものづくり」というテーマの研究展示。直径1mm程の多数の管で腕や身体が繋がっており、展示の経過と共に、壊れていく様子を展示発表されたそうです。
1mmの管は石膏では造形できないため、フルカラー樹脂で造形を行いました。また、発注日の翌日が納期であったため、造形後にハンドキャリーでお届けいたしました。

素材フルカラー樹脂
サービス内容3Dデータから3Dプリント
サイズX:70×Y:129×Z:108(mm)
個数2個
納期1日

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