林檎のレプリカ

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参考画像

apple3.jpg

林檎農家のご主人が亡くなった時に形見として残した林檎です。亡くなる前にいろいろな方に自分が作った林檎を配ったのですが、その林檎が腐らないように3Dプリンターで模型として残しました。データは、3Dスキャナーを活用しております。歴史上の遺産などを3Dプリンターで複写(レプリカ)にする残す試みはありますが、こうした活用方法もあります。本物そっくりの林檎は、半永久的に残り続けるでしょう。
製作の経緯はこちらのブログでも取り上げられています。

素材フルカラー石膏
サービス内容実物から3Dプリント
サイズX:103.8×Y:100.3×Z:104.6(mm)
個数1個
納期3日
価格24,000円

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スタッフ 内野

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